10月20日 ルアーシーバス

キュー

昨日(19日)に悔しい思いをしたので、
前日に通用したパターンである、IP-26(25)の高速巻きをメインにひたすら攻めました。
普段から鍛えられている筈の手首も、釣行終了後には悲鳴を上げてました。

釣行の結果はシーバス6本で終了(64㎝・40あるなしフッコ・セイゴ4)。

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(釣りあげたカラーはデイグリーン)

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その他セイゴ

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IP-25とVJ-28で。

朝~昼まではIP-26(5バラシ)とIP-25(2キャッチ1バラシ)への反応しかなかったので
昨日と同じパターンが継続している感じでしょう。残念ながら青物は出ませんでした。

朝方はトップ縛りでやっている人達が2本ぐらいかけてました。
トップへの反応が無くなった後、鉄板系やスピンテール系を皆投げてましたが
やはり反応はなく・・・IP-26と25を投げている自分のみに反応があるという感じでした。
6~7月のレンジバイブ55TGのみに反応がすこぶる良い時のような感じですかね。

同じように巻いていても、やはりルアーによって波動も違うし、
何よりもレンジの入り方が違うのでこういう結果になるのだと思います。

勿論、IP-26(25)最強!!という訳では無く他の鉄板バイブの方が良いパターンもあるでしょう。
やはりルアーのチョイスというのは難しいです。高活性な訳では無い場合は特に・・・。
この日だって多分前日の鉄板のパターンを知っていないと、もしかしたら坊主食らっていたかもしれません。

この2日間は非常に疲れはしましたが、今後に生かせる非常に貴重な経験が出来ました。


手首、肩、肘はここ記事を書いている時点でもう回復しました。
キャストに必要な部位が丈夫な身体でホント良かったです(笑)

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Posted byキュー

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